【富士宮の春】浅間大社の桜と「スーパーぎんこう」で見つけた小さな楽しみ

 春のやわらかな空気に包まれて、

富士宮のまちが少しずつ色づいてきました。


浅間大社の桜が見頃に

富士山本宮浅間大社の桜が、ちょうど見頃を迎えています。




晴れた日に、桜の時期に参拝したのは今回が初めて。
境内はやさしいピンク色に包まれていて、歩くだけで気持ちがほどけていくようでした。









この日はお天気もよく、駐車場は待ちの車が並ぶほど。
少し離れた場所の駐車場を利用して、ゆっくり歩いて向かう方も多いようです。

そんな時間もまた、春のお出かけの楽しみのひとつかもしれませんね。


お花見のあとは、ちょっと寄り道

せっかくなら、もう少しだけ楽しみたい。
そんな時におすすめしたいのが、

少し離れた場所にあるユニークなスーパーです。


その名も——

スーパーぎんこう

名前だけでも気になりますよね。




実は以前から前を通ることはあったのですが、
先日、初めて中に入ってみました。


地元ならではの「ちょっと面白い」が詰まった場所

店内には、一般的なスーパーではあまり見かけない食材が並んでいます。

地元の野菜や、少し珍しい食品。
見ているだけでも楽しくて、つい長居してしまいました。





きな粉とみかんは夫の希望で。


テレビ番組の
ヒロシのぼっちキャンプで見たことがある、
という方もいらっしゃるかもしれません。

「あ、これ見たことある」と思いながら歩くのも、
ちょっとした楽しみです。


思わず手に取った「半熟味噌」

今回、私が購入したのは「半熟味噌」。

樽で売られている味噌を小分けにしてあり、
気軽に試せるのが嬉しいポイントです。



こうじの風味がとても豊かで、
やさしくて、どこかほっとする味でした。

こういう出会いがあるから、
地元のスーパー巡りはやめられません。



春の景色と、日常の小さな楽しみ

満開の桜の美しさに心が動き、
帰り道にふらりと立ち寄ったスーパーで、小さな発見がある。

特別なことではないけれど、
こういう時間が、暮らしを少し豊かにしてくれる気がします。

富士宮の春は、
「見る楽しみ」と「見つける楽しみ」が一緒に味わえる季節。

お花見のついでに、
少し足をのばしてみるのもおすすめです。

きっと、思いがけない出会いが待っていますよ。

【残りわずか】親の家の片づけ、何から始める?看護師が寄り添う「サンキュー相談」受付中(3月31日まで)

 こんにちは。

親を想うご家族の かかりつけ看護師
三浦千枝です。






親の家の片づけ、「何から始めたらいいの?」
と感じていませんか?

・実家の片づけが気になっている
・物が多くてどこから手をつけたらいいかわからない
・親にどう話せばいいのか迷っている

そんなお声を、これまでたくさん伺ってきました。

そして多くの方が

「気になっているけれど、なかなか動けない」

という状態で、時間が過ぎてしまっています。


【残りわずか】13周年サンキュー企画のご案内

現在、
13周年サンキュー企画「お片付け相談」を受付中です。

ありがたいことに、

「気になっていました」
「タイミングを待っていました」

というお声をいただき、
お席も少なくなってきました。




まずは「お席の確保」だけでも大丈夫です

今回の相談は、
人数限定でのご案内となっています。

そのため、

・まだ予定がはっきりしない
・スケジュールが決まっていない

という方も、

まずはお席だけ確保していただく形で大丈夫です。

お申し込みの時点では
料金は発生しません。

日程はその後、
ゆっくりご相談しながら決めていきますので、
ご安心くださいね。



受付は【3月31日まで】

今回の受付は

3月31日まで

とさせていただいています。

「気になっていたけれど迷っていた」

という方も、
この機会に一度お声かけください。


相談は「申し込み後」からすでに始まっています

お申し込みをいただいた後、
こちらからご連絡させていただきます。

その際に、

「今、どんなことが気になっていますか?」

とお伺いします。

このやり取りの中で、

・頭の中が整理される
・本当の悩みに気づく

という方がとても多いのです。

「話すこと」自体が、
すでに一歩目になっています。



「できるか不安」も、そのままで大丈夫です

・うまく話せるか心配
・オンラインが苦手

そんな不安も、そのままで大丈夫です。

必要であれば、
事前に一緒に確認しながら進めますので、
安心してお任せください。



親の家のこと、後回しにしないために

親の家のこと。
そして、これからのご自身の暮らしのこと。

「いつかやらなきゃ」と思いながら、
後回しになっていませんか?

完璧にやろうとしなくて大丈夫です。

まずは
言葉にしてみることから。

それだけでも、
流れが少し変わります。



お申し込みはこちら(お席の確保)

今回、ブログからもお申し込みいただけるようにしました。

▶ お片付けサンキュー相談はこちら
https://www.reservestock.jp/inquiry/153515

※お席には限りがありますので、
気になる方はお早めにご連絡ください。


暖かくなってきたこの季節。

ゆっくりお話しできる時間を、
私も楽しみにしています。

一歩ずつ、
無理のない形で整えていきましょうね。

【3.11から15年。結婚記念日を前に思うこと】震災の日に気づいた「本当に大切な備え」


3.11から14年。結婚記念日を前に思うこと

今日は3月11日。
そして明日14日は、私たちの結婚記念日です。

2011年以降、しばらくの間は
お祝いする気持ちにもなれませんでした。

あの日を境に、
「当たり前のことは何一つない」
という思いが、強くなったからです。

朝、目が覚める保証もない。
玄関を出ていった人が、
必ず帰ってくる保証もどこにもない。

震災は、暮らし方や生き方の感覚を
大きく変えました。



震災の翌日、スーパーの棚は空だった

もともと私は
買い置きをするタイプではありませんでした。

けれど震災の翌日の朝、
スーパーの棚はほとんど空。

必要だった電池も
買い足すことができませんでした。

そのとき初めて
「備蓄は必要だ」と実感しました。


3月15日、静岡県東部地震

3月15日には
静岡県東部地震が起きました。

富士宮市では最大震度6。

ニュースで知り、
義実家が倒壊しているのではないかと
とても心配になりました。

翌朝、
義実家の隣に住む方から

「おうちは無事ですよ」

と連絡をいただき、
ようやくほっとしました。

ほぼ毎週通っていたとはいえ、
当時は空き家状態。

もしもの時のために
連絡先を交換しておいて
本当に良かったと思いました。



神奈川のマンションで体験した大きな揺れ

当時、私は神奈川県のマンションに住んでいました。

洗濯物を取り込み、
テレビのドラマの再放送を見ながら
アイロンをかけていた時でした。

突然の大きな揺れ。

なかなか揺れが収まらず、
とりあえず火の始末をして
玄関で様子を見ていました。

揺れが収まり、
ドアを開けると——

ほぼ同時に、
他の部屋からも人が出てきました。

「大丈夫でしたか?」

普段はほとんど交流のない
ご近所の方たちと
無事を喜び合いました。

そのときほど
「ご近所とのつながりも大切だ」と
感じたことはありません。


災害から身を守る「おうちの環境」

私は長年、
片づけの仕事に関わってきました。

今は
健康寿命をのばし、
QOL(生活の質)を高めるための
環境整備に力を入れています。

その視点から、
ぜひ整えておいてほしいことが
2つあります。

①物が落ちてこない収納

大きな揺れがあっても
物が落ちてこない収納。

これだけでも
ケガのリスクは大きく減ります。

②避難経路を妨げない動線

廊下や玄関など
逃げるための通路に
物を置かないこと。

いざという時、
逃げ道が塞がれてしまうのが
一番危険です。


備えておきたい食料と水

そしてもう一つ大切なのが
備蓄です。

特におすすめなのは

火を使わなくても食べられる食品。

地震がなくても

  • 停電

  • 悪天候

  • 体調不良

などで外出できない時にも
役立ちます。

そして忘れてはいけないのが
飲料水。

ペットがいるご家庭は

  • キャリーケース

  • ペットフード

  • ペット用の水

も準備しておくと安心です。


何も起きないのが一番。でも備えは大切

何事も起きないのが
もちろん一番です。

けれど

「もしも」は
いつ来るかわかりません。

だからこそ
暮らしの中でできる備えを
少しずつ整えておきたいですね。


防災ポーチの作り方(3月31日まで公開)



もしもの時に役立つ
防災ポーチの作り方をまとめています。

こちらは
3月31日までの期間限定公開です。


https://www.reservestock.jp/subscribe/200514

丙午の年に、祖母の名前を知る

 今年は丙午(ひのえうま)の年。

「燃え盛る火の年」「隠れていたものが明るみに出る年」と書かれた記事を読みました。

どれだけ取り繕っても、本質は表に出る。
少し怖いけれど、どこかで納得している自分もいました。

なぜなら、私にも“明るみに出たこと”があったからです。


祖母の名前を、初めて尋ねた日

母方の祖母は、40代で亡くなっています。
私にとって祖母は、仏壇の中の写真の人でした。

優しそうな微笑み。
けれど、名前をきちんと聞いたことはありませんでした。

ある日、ふと母に尋ねました。

「おばあちゃんの名前って、何ていうの?」

そこから、ぽつりぽつりと、話が始まりました。


私が勤めていた病院

祖母が亡くなったのは、ある病院。
そして――

その病院は、私が看護師として長く勤めていた場所でした。

背筋が少し伸びる感覚がありました。

知らずに選んだ就職先。
けれど、もしかすると、何かの縁だったのかもしれない。

偶然と言えば偶然。
でも、ただの偶然で片づけられない感覚が、胸の奥に残りました。


「あなたは、おばあちゃんによく似ている」

母は言いました。

「あなたは、おばあちゃんに本当によく似ているのよ」

顔立ちだけでなく、雰囲気や気質も。

隔世遺伝かもしれないね、と笑いながら。

私は祖母を知りません。
けれど、私の中に祖母が流れているのだとしたら。

看護師という道を選んだこと。
人の最期や、その家族の気持ちに深く関わってきたこと。

もしかすると、祖母の人生の続きを、
どこかで私が生きているのかもしれない。


明るみに出るということ

「丙午は、本性が表に出る年」

怖い言葉のようでいて、
私は少し違う意味で受け取りました。

隠していた“悪いもの”だけでなく、
忘れていた“大切なもの”も、表に出るのではないか。

祖母の名前を知ったこと。
祖母が亡くなった病院で働いていたと知ったこと。
似ていると言われたこと。

それは、私のルーツが
静かに輪郭を持ちはじめた出来事でした。


火は、照らすものでもある

燃え盛る火は、確かに強い。
けれど、火は同時に「照らす」ものでもあります。

私の知らなかった家族の物語を照らし、
自分の中にある何かを、浮かび上がらせる。

今年は、そんな年なのかもしれません。

祖母の名前を、心の中でそっと呼んでみる。

私の中に流れているものを、
もう少し大切にしてみようと思います。

庭のローズマリーと、憧れが日常になった話

 

庭のローズマリーと、憧れが日常になった話


昨年の暮れ、ローズマリーの枝を少し剪定しました。


一部はドライにし、
たくさんあった分は水に活けていたのですが、
これが驚くほど元気で、今もなお青々としています。

時間が経っても色が褪せず、ふとした拍子に立ち上る香り。
それだけで、日常の空気が少しやわらぐ気がします。





ローズマリーを、暮らしの中で使う

ドライにしたローズマリーは、
お風呂に入れて楽しみました。

湯気と一緒に広がる香りに、思わずゆっくり深呼吸。

特別な入浴剤を使わなくても、
十分に満たされる時間です。


さらに今回は、
生葉を使ってクッキー作りにも挑戦しました。




アイスボックスクッキーにしたので
いつでも焼き立てが食べられます(#^^#)





クッキーを焼くのは、何十年ぶりでしょうか。

久しぶりの作業に少し緊張しつつも、
焼き上がりは上々。

ローズマリーの香りがほんのり効いた、
素朴で美味しいクッキーになりました。

庭から摘んできたハーブを使って、
日々の生活を楽しむ。

実はこれは、私が長年憧れてきた暮らしのかたちです。


ハーブとの最初の出会い

ハーブという存在を初めて知ったのは、子どもの頃。
少女漫画雑誌『なかよし』で連載されていた、
ポプリを紹介する漫画がきっかけでした。

香りのある暮らし、草花を生活に取り入れる世界。
ページをめくるたびに、どこか遠い国の話のように感じていました。

当時、地方都市にはハーブ専門店はほとんどなく、
「生活の木」に行ってみたい、
というのが私の密かな夢でした。

高校生の頃、友人からもらったレモングラスのオイル。
それが、私にとっての本格的な“ハーブとの出会い”だったと思います。

憧れは、いつの間にか日常になる


もう少し年齢を重ねてからは
庭にハーブを栽培したこともありますが、
雑草とみなされ、全部抜かれてしまったのは苦い思い出^^;

それから何十年。
気づけば庭にハーブがあり、
特別な気負いもなく暮らしの中で使っています。

何かを頑張って手に入れたというより、
「少しずつ近づいていたら、いつの間にかここにいた」
そんな感覚に近いかもしれません。

忙しい日々の中でも、
香りを楽しむ、手を動かす、季節を感じる。

そうした小さな積み重ねが、
暮らしを静かに整えてくれるのだと感じています。

私の願い、私の生き方

 久しぶりの更新になります。

2026年1月ももう半分ほど過ぎつつあります^^;

これまで歩んできた道を振り返り、
これからをどう生きていきたいか。 

ふと立ち止まって、考えてみました。

私の「存在意義」を一言で表すなら、
それは「陽だまりの縁側(えんがわ)」
のような存在でありたい、ということです。





若い頃、
誰かがつらい時にただ横に座って話を聴いたり、
「あなたの顔を見るだけで安心する」
と言ってもらえたりしたこと。 

その経験が、今の私を支えています。

今の私の幸せは、
とてもささやかです。

 家族が笑っていること、
誰かに喜んでもらえること。

そんな「普通の暮らし」を
何より大切にしたいと思っています。

そして、願うのは、
 誰もが安心して歳を重ね、
きれいな水と空気に恵まれ、
 平和な世の中で穏やかに暮らせることです。

冬の日に、お日さまが当たっている縁側に座ると、
体も心も、じわーっと温かくなりますね。

 そこには無理な励ましも、難しい理屈もありません。

私も、そんなふうにありたい。 


ただそこにいるだけで、
誰かの心がふっと軽くなる。 

そんな「陽だまり」のような場所を、
 これからも、このブログや


日々の暮らしの中で作っていけたら幸せです。

「冬至」という節目から考える、いくつもの「新しい始まり」

 

いくつもの「新しい始まり」


今日は12月23日。
クリスマス直前、ちょっと華やいだ気分になり
年末が近づき、「今年ももう終わりですね」と言われることが増える頃です。

一方で、
「まだ年は終わっていないのに、もう締めくくられているような気がする」
そんな不思議な感覚を覚える方もいるかもしれません。

実はこの時期は、
一年の終わりであると同時に、
次の流れがすでに始まっている途中地点でもあります。


冬至を過ぎ、時間はすでに前へ進んでいる


毎年12月21日頃に迎える冬至。
2025年は12月22日が「冬至」でした。

この日を境に再び昼間の時間が長くなっていきます。

柚子湯に入り、カボチャを食べて1年の健康を願いました。




一年で最も夜が長い日です。

この日を境に、
少しずつですが、日照時間は長くなっていきます。


体感としては、
「まだまだ寒い」「冬本番」という印象が強い時期ですが、
暦の上では、すでに“増える方向”へと切り替わっています。



年が変わる前に、流れは何度も切り替わる

私たちはつい、
「新年=1月1日」と考えがちです。

けれど、日本の暦を時系列で見ていくと、
節目は一つではありません。

  • 冬至:流れが反転する

  • 年末:一区切りを意識する

  • 元日:社会的な切り替え

  • 立春:次の季節へ向かう

  • 春分:バランスが整う

こうして並べてみると、
一年の中には「始まりに近い地点」が何度も用意されています。


体や気持ちは、年末に無理に揃えなくていい

看護師として多くの方の話を聞いてきましたが、
体調や気持ちの変化は、
カレンダーどおりに揃うものではありません。

特に年末は、

  • 寒さによる不調

  • 疲れの蓄積

  • 家族や親の用事

が重なりやすい時期です。


「今年のうちに整えなければ」
「新年までに切り替えなければ」

そう思うほど、体も心も固くなってしまうことがあります。


立ち止まって今の位置を確かめる時期なのかもしれません。


年末が近づくと、
「今年はどうだったかな」
「来年はどうしよう」
そんなことを考え始める方も多いと思います。


でもこの時期は、
もう終わったことと、まだ途中のことが、
同時に並んでいるような時間でもあります。

全部を片づけなくてもいいし、
答えを出さなくてもいい。
今どこに立っているのかを、そっと見渡すくらいで十分な日です。


冬至を過ぎて、少しずつ日が長くなっていくように、
私たちの時間も、気づかないうちに次の方へ動いています。

「よし、ここから」
そんなふうに思える日が、後からやってくることもあります。

1月1日じゃなくてもいいし、
きりのいい日でなくてもいい。

無理に切り替えなくていいけれど、
「もう少ししたら、また違う景色になるかもしれない」
そんな予感を持つだけでいいと思います。


【布団でとろける猫のぬくもりに癒された朝】富士山と一斉清掃の日に感じた小さな幸せ

富士山が優しく見えた朝のひととき

今朝の富士山は、まるで「大丈夫だよ」と語りかけてくるような柔らかさで、
その景色を見た瞬間、胸の奥がふっとゆるみました🗻



布団でとろける猫のぬくもりに癒されて

そして家の中では──
うちの猫が、布団の中でとろけるように爆睡中💤


あたたかい時は、本当に気持ちよさそうに伸びるんですよね。


私の腰から膝下まで、まるで湯たんぽみたいにぽかぽかで、
その温もりに包まれるだけで、一日の始まりが優しくなる気がします😽


今日は市内の一斉清掃の日。


猫を起こさないようにそっと家を出て、
外の空気を吸いながら黙々と作業。


終わるころには、
「ピーチはどうしているかな…」と思っていました。

そして帰宅後、
玄関を開けた瞬間に出迎えてくれた眠たそうな顔。

その姿を見たら、まず最初にすることなんて、決まっています。

“褒め褒めタイム”



帰宅後は“褒め褒めタイム”でほっこり




「お留守番、ほんとうにえらかったね」
そう声をかけたら、しっぽがほんの少し揺れた気がして、
その仕草だけで心がキュンと温かくなるものですね。


午後はゆるりと、自分のペースで。

今日も、あなたの一日に優しい瞬間が訪れますように💪✨

なんだかルイボスティーが飲みたくてたまらない…その理由とは?

 

 なんだかルイボスティーが飲みたくてたまらない…その理由とは?

最近、やたらとルイボスティーが飲みたくなる。
移動中や、お昼のお茶の時間になると、
自然と「温かいルイボスが飲みたいな」と思うことが増えました。


帰省の時、新幹線でルイボスティーを飲みながら帰ろうと思ったのですが、
売店や自販機に無くて残念でした。

帰りは近所のスーパーで事前購入しておきました(笑)




スーパーで見つけたお茶に心惹かれ
自分用のお土産にしました。

「ピンクルイボスティー」という物で、
ルイボスにローズヒップとギャバがブレンドされています。

睡眠と美肌に効果あり…
って聞くと飲んでみたくなるお年頃…

早速飲みながらこの記事を書いています。




ローズヒップの酸味はそんなに気になりません。
飲みやすく美味しいルイボスティーでした。


時々ルイボスティー、やたらに飲みたくなるのですが
どうしてなんだろう…
と思い少し調べてみたことを書きますね。

お茶の紹介は記事の後半に。


実はこれ、身体や心が自然にバランスを整えようとしているサインだった?


🩵 ミネラル不足をやさしく補う

ルイボスティーには、
マグネシウム・カルシウム・亜鉛・鉄分などの微量ミネラルが豊富。
季節の変わり目やストレス、発汗などで失われがちな栄養を自然に補ってくれます。

疲れやすい・だるい・むくみやすいと感じるときほど、
身体はこうした“やさしいミネラル”を欲するものです。


💛 カフェインを抜いて「穏やかな集中」を

朝や休憩の時にコーヒー、紅茶を飲む方は多いと思います。
私もそのひとり。


でも、移動中やお昼のひとときにまでカフェインをとると、
知らず知らずのうちに緊張モード(交感神経優位)が続いてしまいます。

ルイボスティーはノンカフェイン。
頭をすっきり保ちながらも、
「穏やかに集中できる」状態を作ってくれます。
眠くならないリラックスティー、それがルイボスなんですね🍂


🌹 ローズヒップとGABAをプラスしてさらに整う

最近、見つけたお気に入り
ルイボス × ローズヒップ × GABA(ギャバ) のブレンドティー。

この組み合わせが本当に絶妙なんです。

  • ルイボス → 抗酸化・ミネラル補給

  • ローズヒップ → ビタミンCでお肌と免疫をサポート

  • GABA → 神経の興奮をやさしく鎮める

「頑張りすぎず、落ち着いて集中したい」
そんな時間にぴったりのご自愛ブレンドです。



☕️ 飲むタイミングのおすすめ

新幹線などの移動中に:温かいルイボスをタンブラーに入れて。心も体もゆるみます。
お昼のリセットタイムに:甘いものの代わりに飲むと、血糖値の上昇をゆるやかに。
夜のリラックスタイムに:ルイボス+カモミールで安眠ブレンドにも🌙


💗 ピンクルイボスのやさしい魅力

最近は「ピンクルイボス」という、見た目も香りもやさしい種類も人気です。
通常のルイボスよりもクセがなく、ほんのり甘くて飲みやすい。
初めての方にもおすすめです。


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ルイボスティーを飲みたくなるのは、
身体と心が「少し整えたい」と教えてくれているサイン。

カフェインを減らしたい、
肌や体調を整えたい、
ストレスをやわらげたい——

そんな時こそ、やさしいルイボスを一杯。
温かいお茶の香りとともに、
自分をリセットする時間を過ごしてみてくださいね🍵


“身体が自然に選ぶものは、いちばんのヒント”


この秋冬は、ピンクルイボスをおともにあたたかく過ごしたいと思います(#^^#) 

金木犀の香りに包まれて──50代からの心と身体を整える暮らし

 今朝、窓を開けた瞬間、ふわっと金木犀の香りが漂ってきました。

中秋の名月は見られなかったけれど、
その香りに包まれた瞬間、秋が静かにやってきたことを感じました。

まだ白っぽっく、つぼみの部分が多いですが
わが家の庭でも、金木犀が少しずつ花を咲かせ始めています。




その小さな花たちは、
まるで「季節はちゃんと巡っているよ」と優しく語りかけてくれるようです。

50代を過ぎると、心も身体も少しずつ変化を感じるようになります。
無理がきかなくなったり、体調の波に戸惑ったり――
それでも、こうして季節の香りや光に気づけることが、
今の私には何よりの喜びです。

住み慣れた自宅で、
自分のペースで心と身体を整えていくことを大切にしたい。

焦らず、無理せず、健康寿命を少しでものばしながら、穏やかに暮らしていく。

金木犀の香りに包まれた朝は、
そんな生き方を思い出させてくれる時間でもあります。

季節の変化を感じながら、
自分の心と身体の声を聴き、今日もゆっくりと一歩ずつ。


✨金木犀の香りとともに、やさしい秋の朝をお過ごしください。


日々の暮らしの中で、「ちょっと気になるな」と思ったら。
快適おうち介護度チェックが、やさしいきっかけになるかもしれません。

無料チェックはこちら>> もしかして、始まってる?親の介護チェック

57回目の誕生日に感じたこと

 57回目の誕生日を迎えました。



今年は、地域の行事に少しだけ参加し、あとは自宅でゆったり。
派手なことはなくても、穏やかで心地よい一日となりました。



何よりありがたかったのは、
この2日間、夫がすべての家事を引き受けてくれたこと。

手作りの食事でお祝いをしてもらい、
その温かさに心が満たされました。

久しぶりにスパークリングワインも。
金箔入りです✨




最近は「出かける=病院」という日が多く、
体調も万全とは言えない中で迎えた誕生日。

それでも、久しぶりに心も体もリフレッシュ&リラックスできたように思います。

これからの1年間は、もう少し自分の心と身体の声に耳を傾けたい。
不調を我慢せず、早めにケアをする。
そして、自分の機嫌は自分で取り、自分を幸せにしていく。

私の人生のゴールへと続く毎日を、
ひとつひとつ大切に積み重ねていきたいと思います。


詳しくはこちらに綴りました↓↓↓

誕生日がくれる未来への問いかけ…私らしい“快適”を探して

介護や持病があっても快適に。暮らしの質を高める空間づくりのヒント

 日々の暮らしは、同じように見えても
「まったく同じ日」は二度とありません。

だからこそ、どんな空間で過ごすかは、
私たちの心身の健康に大きく関わってきます。

特に、介護の現場や持病と付き合いながらの生活では、
「安全」「安心」「安楽」が優先されがちです。

もちろんそれは大切ですが、
それだけでは少し物足りないと思いませんか?

私が大切にしているのは、
そこに「快」と「美」を加えること。

  • 好きな色のカーテンやクッションを置くだけで気持ちが明るくなる

  • 自分の動きやすさに合わせて家具の配置を工夫することでストレスが減る

  • 窓辺に季節の花を飾るだけで、呼吸が深くなる

小さな工夫が「暮らしの質=QOL」を大きく変えるきっかけになります。




介護や健康の課題を抱えていても、
いえ、そういう状況だからこそ
「理想の空間」を目指してよいのです。

安心・安全はもちろん、
そこに「快適さ」と「美しさ」を添える。

それが毎日の活力となり、
結果的に介護する人・される人、双方の心を軽くしてくれます。


暮らしを整えることは、
決してぜいたくではなく「生活の土台」を作ること。

片づけやインテリアの工夫はすぐに始められることですし、
お金をかけなくてもできることはたくさんあります。

あなたの暮らしの中で、
ちょっとだけ“快”や“美”をプラスしてみませんか?



【2026年の手帳】TC手帳が届きました!私の相棒はソフトピンク

 

TC手帳が届きました!

2026年の手帳がついに届きました。
選んだのは TC手帳(タイムコーディネート手帳)
色は落ち着いたピンクで、とても上品。
持っているだけで気分が上がる、大人かわいい相棒です。











TC手帳を選んだ理由

私にとって手帳選びで欠かせない条件は、

  • 土日が均等割で書けること

  • 24時間のバーチカル形式

この2つです。
特にスケジュール調整をするうえで「土日が小さくならない」ことは必須。
また、24時間バーチカルだと予定管理だけでなく「いつ何があったか」という記録も残しやすいんです。






介護記録にも使いやすい

私は日々の生活だけでなく、介護記録にもバーチカルをおすすめしています。

例えば…

  • 夜中に何時に起きたか

  • 服薬はいつだったか

  • 体調の変化が出たのは何時頃か

こうした記録は、後から振り返るととても大切な情報になります。
バーチカルなら時間軸に沿って書けるので、経過の把握がしやすくおすすめです。

体調等の記録に使うのでしたらフリースペース多めのものがおすすめです。


参照→ バーチカルスケジュールノートを介護記録に


CITTA手帳との違い

ちなみに フリースペースの多さは CITTA手帳の方が優秀。
たくさん書きたい人や「夢・やりたいこと」を広げたい人にはCITTAもおすすめです。

でも私は「自分でフォーマットを作る」のは続かないタイプ(笑)。
毎日のこととなると負担になるので、
既にバーチカルが整っているTC手帳の方が安心して使えます。


2026年は「時間の使い方」を見直す1年に

2025年から2026年にかけて、私はじっくり 自分の時間の使い方を見直す1年にしたいと思っています。

TC手帳はその相棒としてピッタリ。
スケジュール管理だけでなく、介護や暮らしの記録にも役立つ手帳です。


 手帳選びに迷っている方は、

  • バーチカル派なら TC手帳

  • フリースペース派なら CITTA手帳
    が相性良いかもしれません。

あなたは2026年、どんな手帳と一緒に過ごしますか?


「結果」を出すという意味では、
フォーカスエイト手帳も素晴らしい手帳でした。

…が、紙の色がアイボリー系で
私が使っているマーカーでは色が変わってしまいちょっとストレスだったので
紙色は白の物を使うようになりました。


お盆に響いた鈴の音と、舞い込んだアゲハチョウ──季節の移ろいと不思議な出来事

8月12日の午後、
ふいに「チリン…チリン…」と鈴の音が聞こえてきました。

それは短い音ではなく、しばらくの間続いていました。
家の中にいた猫も耳をぴくりと動かし、じっと外を見ています。

不思議に思って外をのぞいても、
人の姿はなく、いつも通りの静かな景色。

それでも鈴の音は途切れません。

ふと気づくと、
庭には二羽のアゲハチョウが舞っていました。

黒と黄色の羽をひらひらと揺らし、
まるで誰かを探すように庭を飛び回っています。

「もしかして…夫の父母?」
そんな考えがふっとよぎりました。

お盆は明日からのはずなのに、
少し早めに帰ってきたのかもしれません。
「せっかちだなあ」と、心の中で微笑みました。

やがて鈴の音は静かに消え、
蝶の姿も見えなくなっていました。




本日、お盆の入り──お墓参りで出会ったカラスアゲハ

今日はお盆の入り。
お墓参りに出かけました。


義母の実家のお墓に手を合わせていると、
一羽の大きなカラスアゲハが、一直線に私たちの方へ飛んできました。

その姿を見て、
「義母も一緒にお参りしてくれているのかもしれない」と、
胸の奥が温かくなりました。

帰り道、緑のいがぐりや、色づき始めた稲穂を見かけました。
夏から秋へ、季節が少しずつ移り変わっていることを感じます。





お盆に感じること

お盆は先祖や大切な人の魂が帰ってくる時期。
今年は、鈴の音や蝶との出会いを通して、
いつもより近くにその気配を感じられた気がします。

季節の変わり目、自然の中での小さな出来事が、心に深く残りました。

8月9日…私にとって特別な理由

 

8月9日――私にとって特別な理由

1945年8月9日、長崎に原爆が投下されました。

この事実は多くの人が知っていますが、
実は原爆は当初、北九州に投下される予定だったことをご存じでしょうか。


投下予定が北九州から長崎に変わった理由

なぜ計画が変わったのか。いくつかの説があります。

  • 当日の天候が悪く、目視で目標を確認できなかった

  • 工場から立ち上る煙が視界を遮った

  • 雲の状況が変化し、進路の変更を余儀なくされた

どれが本当なのか、はっきりとは分かりません。
しかし、この「変更」が、私たちの運命を大きく変えたことは間違いありません。


晴れていたら…私はここにいなかったかもしれない

もし、あの日の北九州の空が快晴で視界が良好だったら――
原爆は予定通り投下され、
私の人生も存在も、きっとなかったでしょう。

そんなことを考えると、
8月9日は私にとって非常に特別な日になります。

生まれるずっと前の出来事ですが、
私の命と直結していると感じるからです。


毎年この日に思うこと

8月9日になると、私は静かに手を合わせます。
祈るのは、二度と同じ悲劇が繰り返されないこと。
そして、誰もが安心して年齢を重ねられる世界が続くことです。

過去の出来事をただ「歴史」として知るだけでなく、
今の自分の命や暮らしと結びつけて考えることが、未来を守る一歩になると思います。



あなたにとって、戦争や平和を考える日はありますか?
ぜひ、この機会に身近な人と話してみてください。

合掌。

【梅干し完成!】庭の赤紫蘇とともに。道具にありがとうを伝える夏のしごと

 

【梅干し完成!】庭の赤紫蘇とともに。
道具にありがとうを伝える夏のしごと


今年も本当に暑い日が続いていますね。
全国的に気温の高い日が続いていますが、
天候が不安定で、梅を干すタイミングに悩まれた方も多いのではないでしょうか?

そんな中、我が家でもようやく「梅干し」が完成しました。







庭の赤紫蘇を初めて使用!

今年の梅干しづくりで、ひとつ夢が叶いました。
それは…「庭で育てた赤紫蘇を使うこと」。

毎年、スーパーや直売所で購入していた赤紫蘇ですが、
今年は庭に植えたものを収穫して使ってみました。


葉っぱの量は決して多くなかったのですが、
梅にほんのりと香りと色がついて、それがまたいい風合いに。





身近なもので手づくりできるのは、小さな幸せですね。
「いつか庭の赤紫蘇で梅干しを」と思っていたので、
ようやく叶って嬉しい気持ちです。




長年使ったザルに感謝を込めて

そして、もうひとつの節目が。

結婚前から家にあった、未使用のまま保管されていた竹のザル。
梅干し作りを始めたころから、毎年使ってきましたが、どうやら今年で寿命のようです。




ヒビが入ったり、編み目がゆるんできたり…。
長年のおつきあいだったので、名残惜しさもありますが、
道具の役目が終わる瞬間には「ありがとう」と言いたくなりますね。

新しい道具との出会いも、また楽しみのひとつです。


梅仕事は、心のリセット

毎年の「梅仕事」は、私にとって季節を感じ、心を整える時間。
今年も無事に終えることができてホッとしています。

厳しい暑さが続く夏、
梅干しのクエン酸としょっぱさに助けられながら、
しっかり体調を整えていきたいですね。

みなさまも、どうぞご自愛ください。



※この記事が気に入っていただけたら、ぜひコメントやシェアもお待ちしています🍀

【2026年の手帳会議】私にピッタリな手帳は!TC手帳 vs CITTA手帳 比較&選び方ガイド

 

2026年の手帳会議


私にピッタリな手帳はこれ!
TC手帳 vs CITTA手帳 比較&選び方ガイド


2026年の手帳をそろそろ準備したいと思っている方へ、
私が悩んだ手帳選びのポイントや、おすすめ手帳をシェアします。


1.2026年、私が候補にした手帳たち

今年は特に「タイムコーディネート手帳(TC手帳)」と「CITTA手帳」の2つで悩みました。
どちらも素敵で、使いやすそうなのですが、それぞれ特徴が違うので、私のライフスタイルに合うのはどっちかな?と考えました。



その前の年には、フォーカスエイト手帳を使用しました。

ラッキーDAYに届いた!FOCUS EiTO手帳





2025年はCITTA手帳を使用しています。
CITTA手帳に戻った理由はこちら



2.私の手帳選びの軸

  • 仕事や個別相談、メルマガ発信のスケジュール管理がしやすい

  • 家族の健康管理や介護環境の見直しも書き込める

  • 感情や気持ちの揺らぎも把握しやすい

  • 夢や目標も整理できる

  • 1冊で完結させたい!

こんなポイントを大切にしました。

あと、紙の色味も重要なポイント。


3.タイムコーディネート手帳(TC手帳)の魅力

公式サイトより…

必死で”時間を管理”するのではなく、24時間を「私の心地よさ」をベースに”コーディネート”。ありたい未来をつかんでいくためのパートナー

必死に管理する…という事が少し私の暮らしとは合わなくなってきたな~
と感じていたので、すごく興味を惹かれました。

逆算シート、3か月ごとのプロジェクトシートも魅力を感じました。

「人生における心地良い時間の使い方」を実践したいな~
という思いが強くなってきている私です。


4.CITTA手帳の魅力

CITTA手帳は、夢やワクワクリストを最優先に考える設計。
「予定を書くより、まず自分がワクワクすることを書きたい!」という方におすすめ。
スケジュールは24時間バーチカル(土日均等割り)で自由度が高く、発信活動のスケジューリングも得意です。

180度開き、何度もめくっても丈夫な作りと
裏抜けせずにかける上質な紙質はとても気に入っています。

ここ数年は、他に使ってみたい手帳がない年にはCITTA手帳に戻っています。


ただし、感情や振り返りは自分で別途ノートを用意した方がよいかもしれません。
私も別にノートを用意して振り返り等を行っています。





5.結論:私に合うのは?


私の場合、
「仕事・家庭・感情・発信・介護」すべてを1冊で管理したいので、
タイムコーディネート手帳(TC手帳)を選びました!

毎週・毎月のワークで、書き込むことも多そうですが、
「書くことが習慣になると、自己理解が深まって元気になる」ので続けられそうです。


6.最後に

もし私と同じように
「複数の役割を持っているけど1冊でまとめたい」方には、
タイムコーディネート手帳がおすすめかも…

一方、
「ワクワク重視で、夢や目標を先に書きたい!」
という方はCITTA手帳もぜひチェックしてみてくださいね。


2026年も自分らしく楽しく充実した1年にしていきましょう😊


■タイムコーディネート手帳の公式ページはこちら↓
https://time-coordinate.stores.jp/


■CITTA手帳の公式ページはこちら↓
https://citta-techo.com/

citta手帳(楽天市場)









ご質問や感想があればお気軽にコメントしてくださいね。

それでは、また😊

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