「気づきをいただきました、で終わらせないお茶会」

久しぶりの茶話会の開催です。

自分の事、家族の事、いろいろ気になるお年頃のあなたへのご案内です。

☑自分の家を片づけたい
☑親の家の事が気になる
☑健康状態が気になる(自分、または家族)
☑自分の時間を確保したい
☑新しい習慣を身に着けたい
☑タスクを確実にやり遂げたい
☑ライフオーガナイザーに興味がある
☑片付けについて話したい

…などなど↑当てはまる方はお気軽にご参加ください。

「気づきをいただきました、で終わらせないお茶会」

2017年8月3日(木)13:00~
町田市内のカフェにて

メルマガ読者様に先行にてご案内中です。

一般募集は7月26日(水)22時~専用の申し込みページからお申し込みができます。

お申し込みはこちらから
「気づきをいただきました、で終わらせないお茶会」の参加申し込みはこちら




少人数での開催となりますので満席の場合は次回告知をお待ちいただくか
開催日時をリクエストしてください。




場所は 下記のいずれかの駅近くの会場でのリクエストを承ります。
・玉川学園
・町田
・海老名
・本厚木
・茅ヶ崎(午前中のみ開催可能 曜日指定あり)

なお、開催時間は午前の部(10:00または11:00~) 午後の部(13:00~)
とさせていただきます。

お問い合わせフォームよりお知らせください。

茶話会についての詳細はこちらをご参照ください。

日時、場所の決定後ブログ等にて他の参加者を募集します。

マンツーマンでのお話をご希望の方は
お片付け相談をご利用ください。


参加された方の感想をこちらの記事にまとめています。

→ 茶話会参加のお客様の声





真昼の庭仕事

義実家訪問の主な目的は庭仕事。

草取りや樹木の剪定が主な作業です。

あとは家の周囲の掃除。
葉っぱが落ちてたりするので、見苦しくならないよう気をつけています。

義実家の地域の一斉清掃時には参加できないのでm(__)m

最近は日帰りでの訪問なので、
どうしても真昼間、暑い時間帯の作業になってしまいます。

暑い時って、猫も遊びに来ないのね~💦



帽子をかぶって、なるべく短時間で済ますように
作業の段取りも組んで行います。

この時期は、まず家の中に涼しい部屋を作ります。
家の中の換気と軽く掃除を済ませたらエアコンを入れます。

それから家の前の道路を掃除。

門のあたり、目立つものを中心に草を抜いていきます。

背が高いものを中心に。
コンクリートや敷石などの境目あたりを重点的にやると
多少残っていてもキレイに見えます。

草を抜く事よりも、「見苦しくない」という事を優先させています。

そして、疲れる前に作業をやめます。

今回も1時間以内にすべての作業を終えました。

水分補給用の飲み物も忘れずに~(^^♪

草なんてすぐに生えてきます。
1回の作業で終わらせるなんで無理な話。

全部抜いてやる!
って頑張っていた頃は終わりなき戦いに本当に疲れ果てるだけでした。

最近は目立つものだけは抜く、という事に注力することで
自分も気が楽になり、見栄えも「そこそこ」保てるようになりましたよ。

やはり「続ける」事が大事ですね。

今回、久しぶりの義実家でしたが
アリの巣がいつもと違うところに作られていました。

ちょっと高いところ。

今年は雨が多いのかな。

ハチの巣もその年の天候を予想するかのように
微妙に場所を変えて作られています。



麦茶ポットにご用心

もう何年も愛用している麦茶ポット。


冷蔵庫内で横置きできるのでとっても便利。
ドアポケットってこの季節、いっぱいになりがち。
1Lサイズなので、1~2人暮らしにはちょうど良い。

横置きにすると少し漏れ始めたので買い替えを検討中。

これはMUJIの製品です。

同じものは売ってなくて残念。

同じシリーズはあるんですよ。

こちらです。
価格:1,050円
(2017/7/20 14:02時点)
感想(0件)

こちらは2Lサイズ

価格:1,185円
(2017/7/20 14:03時点)
感想(0件)
この背の高さが気に入ってたので、なかなか後継が見つけられず。



この麦茶ポットはとっても気に入っているのですが、
角の所が洗いにくいのが玉に瑕。

麦茶って傷みやすいので、早めに飲み切りましょう。

濁ってたり、すっぱかったら「アウト」ですよ。
麦茶ポットもきれいに洗いましょう~。





注目の投稿

庭のローズマリーと、憧れが日常になった話

  庭のローズマリーと、憧れが日常になった話 昨年の暮れ、ローズマリーの枝を少し剪定しました。 一部はドライにし、 たくさんあった分は水に活けていたのですが、 これが驚くほど元気で、今もなお青々としています。 時間が経っても色が褪せず、ふとした拍子に立ち上る香り。 それだ...